その油圧作動油、再利用できます。
新油の高騰・供給不安に立ち向かう、新しい工場の選択肢。
機械の不調、効率低下、動作不良…
ほぼすべての原因は作動油に起因。
乳化油・高粘度油も、加熱なしに
500ppm以下まで水分除去可能。
現場を止めない!
手間ゼロの循環型保全サービス
特許技術油水分離機
【油圧のプロがお応えします】
ご相談・お問合せ
その油圧作動油、
再利用できます。
新油の高騰・供給不安に立ち向かう、
新しい工場の選択肢。
機械の不調、効率低下、
動作不良…ほぼすべての
原因は作動油に起因。
乳化油・高粘度油も、
加熱なしに500ppm
以下まで水分除去可能。
現場を止めない!
手間ゼロの循環型保全サービス
特許技術油水分離機
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油水分離機サービス案内動画
こんな「作動油の問題」に
頭を悩ませていませんか?
中東情勢不安
新油の価格高騰
入手困難
油圧機器のメンテナンス
故障や突然停止は困る
知識も時間もない
オイル交換コスト
新油購入も、
廃棄費用も高い
ご存知ですか?
油圧機器のトラブル・効率低下は「作動油の汚染・劣化」がほぼ全ての原因です。
油を綺麗に保つことは、機械を長持ちさせるための最重要事項です。
「交換」から「再利用」へ。エコ&クリーンおまかせ保全。
当社の油水分離レンタルサービスは、現地油圧ユニットへの取り付けから、処理後の機器回収まで、当社エンジニアリングスタッフが行います。お客様は処理状態を確認するだけで、知識も、事前の準備も一切不要です。
「新油に交換」と「再利用」でこんなに変わる!
価格高騰中
新油購入・廃油処分費ともにコスト増。
価格変動の不安が続く
大幅に削減
新油購入・廃油処分費不要。
レンタル費のみの安定した保全費用
供給不安
世界情勢にも左右される
リスクゼロ
いまある油を再利用する
負担大
油の抜きかえ、廃棄に人手が必要
手間ゼロ
設置〜回収まで当社スタッフが対応
使い捨て
大量の廃油・産業廃棄物が発生
資源を循環
油を再生して、廃棄物を出さない
予防効果
定期的な交換が必須、新油の納期遅れで故障リスクが高まる
予防効果
再生を繰り返すことで、継続的なメンテナンスが実現
現場の実態を知る油圧専業
メーカーならではの設計
堅牢な連続運転
高粘度油でも止まらない「ノズルレス設計」
一般的な装置のようにノズルが詰まって止まる心配はありません。ドロドロの乳化油や高粘度油でも、詰まることなく長時間の連続運転が可能です。
高性能除水
管理目標「500ppm以下」を確実にクリア
スピードよりも「確実な除水力」を最優先。目標値である500ppm以下まで水分を徹底的に抜き取り、油圧システムを正常な状態へと確実に再生します。
広範囲対応
水分量を問わず幅広い油圧装置に適応
水分量の状態(溶存水・乳化水・遊離水)を問わずすべて処理可能。建設機械から産業用プレス、船舶、風力発電まで、幅広い分野の油圧装置に対応します。
特許技術 ノズルレス真空脱水方式はここが違う
|
従来タイプ
ノズル噴霧
真空脱水 |
特許技術
ノズルレス
真空脱水 |
|
|---|---|---|
| トラブルの有無 | ノズルが詰まって処理が止まる | 詰まらないから確実に処理 |
| 対応 可能な油 |
高粘度油は不可 | 乳化している高粘度油も可能 |
| 処理能力 | 処理スピードは早いが、停止するたびに対応 | 処理スピードよりも確実に処理 |
導入メリット
-
圧倒的なコスト減
新油購入費、廃油処理費をダブルで削減
-
突発停止のリスク回避
管理目標の500ppm以下まで確実に除水
-
外部情勢に左右されない安定性
情勢不安による新油供給不安から解放
-
環境貢献
資源を循環させて環境負荷低減
持続可能な社会への貢献
作動油の継続的な再利用により、
環境負荷軽減にもつながります。
これまでの「買って、使って、捨てる」という一方通行から、
「使う、きれいに戻す、また使う」という、工場内での小さな循環へ。
私たちの装置は、真空の力で水分を取り除くため、
油をきれいにするプロセスそのものも、とても省エネです。
遠く離れた国から新油を運んでくる輸送エネルギーも、廃油を燃やすときのCO2も、
その場で静かに減らしていきます。
レンタルサービスの流れ
当社スタッフが現地にお伺いし、油圧ユニットへ取り付けます。
油水分離処理中は、お客様は様子を伺うだけ。
当社スタッフが機器を取り外し、持ち帰ってエレメント交換や整備をします。
メンテナンス後の油水分離機は、再び別の油圧ユニットの油水分離を行います。
設備として保有したい企業様には、機器の販売もご提供しています。
まずは、お問い合わせいただき、当社スタッフが現地にお伺いの上、最適なご提案をいたします。
油圧を知り尽くした
専業メーカーだからこそできる、
一歩進んだ予防保全があります。
供給不安の今だからこそ、
交換ではなく「再利用」という
賢い選択を始めませんか?
【油圧のプロがお応えします】
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